花鳥園 京都の着物創作工房

粟の穂

粟の穂

清次郎流「抜きの美学」

縦縞模様の生地に落ち着いたブルーに、淡い同型色で 粟の穂を一色刷で仕上げた作品。柄は重めですが非常にすっきりとした雰囲気も持ち合わせる清次郎ならではの匠の技が光る逸品。

  • 型染
  • 小紋
  • 清次郎

お問い合わせはこちら